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12月25日

あなたは、「X'mas」をイエスの誕生日と信じていますか?

超過去

History Cannelが「The Birth of Christ?」と聞いてきた。
信仰深いヨーロッパのチャンネルが、大胆な質問である。
でも、ほとんどの人が、何となく気がついている。

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ほとんどのクリスチャンは12月25日をイエスの誕生日としてお祝いしているが、クリスチャンのだれも最初の2世紀に、彼が生まれた正確な年月日に関するいずれかの知識があるとも、大部分が主張しなかったが、彼の死の話にさらに興味を持っていた。
しかし、4世紀早々に教会指導者は、ポピュラーな異教的なミスラ(Mithras)神の誕生日12月25日をイエスの公式の生年月日として指定した。
また、キリスト誕生の祝賀は、12月の下旬に当たった異教的な冬至の休日の間に取った。
その上に、12月25日はクリスチャンの聖なるミサ(Christians at a holy Mass)、またはクリスマス(Christians at a holy Mass)になった。
今日、世界の人口の3分の2はこの日にイエスの誕生を祝っている。
その中には、クリスチャンではないものも多く含まれるようになっている。

ミスラ(Mithras)はペルシャとインドで崇拝されたの多神教ゾロアスター教(Zoroastrianism)の神です。
ローマはキリスト教より速く、紀元前70年頃に、ゾロアスター教を導入している。
だからヨーロッパには、酒の神バッカスなど、不思議な多神教神がときどき出てくる。

キリスト教徒は、ゾロアスター教から祝日の著作権を無視して、コピー・ペーストしたのかもしれない。

だから、クリスチャンがお祈りしているのは、本当はだれのためか判らない。
仏教徒の日本人が、クリスマスを祝っているのは、もしかするとインドの多神教ゾロアスター教の流れかもしれない。

とくにサンタクロースになると、とんでもない人からプレゼントという名の賄賂かもしれない。

アメリカ人がクリスマスに、狂ったように買い物をするのは、そのせいかもしれない。

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