2019-01-16

東京オリンピック・ホストタウンのロゴ公表。

毎日新聞は2019年1月16日に、政府は2019年1月16日に、2020年東京オリンピック・パラリンピックの海外選手らと地域住民が交流する「ホストタウン」に登録した自治体に活用してもらうためのロゴマークを発表したと報告した。

[AD] You can advertise on this site.

日本文化の魅力を発信し後世に残していく「beyond2020(ビヨンド2020)プログラム」のロゴとして政府が2年前に採用した。

「いいね!」と親指を立てるデザインを活用。片仮名と英語で「ホストタウン」と記した2種類を用意した。

東京都内で発表した桜田義孝リンピック担当相は「全国のホストタウン活動の盛り上がりの一助としてもらいたい」と期待した。

同席した統一マーク作成の提案者である宮城県加美町の猪股洋文町長は「機運醸成が何よりも重要だ。町のキャラクターとのコラボによるグッズ製作にも取り組んでいきたい」と語った。

ホストタウンには2018年末時点で358自治体が登録しており、交流先の国・地域数は111に上っていると伝えている。

政府が2年前に採用していた?
何処かに、深く潜行していた。

[AD] You can advertise on this site.

[AD] You can advertise on this site.