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2018-05-16

住宅メーカーの百年住宅、5年で海外事業250億円に!

経済

アジア経済ニュースNNA ASIAは2018年05月16日に、静岡市の住宅メーカーの百年住宅の中嶋雄社長は2018年05月に、訪問先のホーチミン市(Thành phố Hồ Chí Minh/城舗胡志明)でNNAに、2023年にベトナムを中心とした海外事業の売り上げ規模を250億円とし、日本国内とほぼ同水準にする方針を明らかにしたと報告した。

海外1号案件として先月決まった南部ビントゥアン省ムイネー(Mũi Né/坊

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ビントゥアン省ムイネーでは日本式ビラを売り出す地場SIV(Saigon Investment)サイゴン・インベストメント)に、WPC工法を使ったプレハブコンクリート住宅の工場製造の技術と販売ライセンスを供与する。

コンクリート製造工場はリゾート分譲地に隣接するVICの土地に建設する。

中嶋社長は、「自社工場よりもOEM(相手先ブランドによる生産)にすることで初期コストが抑えられる」という。

PCパネルの品質の要である型枠は日本から輸出する。ビラは2019年08月までに50〜100棟が完成する計画である。

WPC工法は耐久性に加え、工場でのパネル製造による工期の短さが特徴で、既に複数の開発プロジェクトから問い合わせは来ており「ムイネーで実物ができればさらに話が増える」と期待する。

2017年10月にホーチミン市に設立された海外初の現地法人「百年住宅ベトナム(Hyakunen Jyutaku Vietnam Co.,Ltd)」が、日本から受託したCAD(Computer-Aided Design/コンピューター支援設計)作業と並行してWPC工法の営業も手掛ける。

また同工法は、低層住宅のほか工場やビルなどにも使える。「パネルをOEMにするか、現場に隣接する簡易工場を建てるか、自社工場を建設するかなどは案件ごとに考える」方針だという。

百年住宅グループの2017年度の売上高は約120億円で全て日本国内から。海外事業は始めたばかりだが、ベトナム政府は住宅建材の多くを占めるレンガを他の建材へ切り替えていくとの予測もある。レンガに代わる高品質な建材を普及させるような政策と合致できれば、海外売上高250億円の達成もより期待できる。さらに中嶋社長によれば、他の東南アジア諸国からも問い合わせが来ているという。

ただし、ベトナム人は頭が良いので、日本のぬるま湯計画は、危険である。
私の知人は、きれいなベトナム人女性に入れあげて、すべて乗っ取られた。

その知人も静岡県の人だった。

全部取られ、ケツの毛まで抜かれた。

ホーチミンで、何人もベトナム人女性が経営し、日本人男性がオーナーのレストランに出会った。

南部ビントゥアン省ムイネー(Mũi Né/坊

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