2018年04月03日

途上国の起業家を対象にした米国の小口金融タラ、マニラから東南ア統括へ!

モバイル・マネー銀行

アジア経済ニュースNNA ASIAは2018年04月03日に、途上国の起業家を対象にしたマイクロファイナンス(Micro finance/小口金融)を展開する米国カリフォルニア州サンタモニカに本社があるの新興企業タラ(TALA)は、マニラ拠点から東南アジア事業を統括する方針だ。英語が話せるIT人材を確保しやすいため、今年は同拠点の人材を増強し、東南アジアでのサービス展開に備える。地元メディアGMAネットワーク(GMA Network)が2018年03月29日に伝えたと報告した。

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タラの創業者である最高経営責任者(CEO)シバニ・シロヤ(Shivani Siroya)は、「東南アジア全域へサービスを提供できるワールドクラスのチームを、マニラに作ることができると考えている」と述べ、マニラ拠点から域内のサービスを提供する考えを明らかにした。現在の従業員数や予定する増員数には触れなかった。

タラはフィリピンで、スマートフォンのアプリを通じ、1回当たり1,000〜1万ペソ(約2,040〜2万400円)のローンを提供している。

金利は1週間〜1カ月の返済期間により11〜15%。給料日に合わせ、1〜2週間で返済する顧客が多いという。

マニラでは、2017年05月にサービスを開始した。

これまでにUS$950万(約10億1,000万円)の融資実績があり、2018年03月時点でアプリには10万人が登録する。

顧客のリピート率は95%で、シバニ・シロヤCEOは「1億の人口を考えれば、まだまだ潜在的な需要は大きい」とみる。

タラは、銀行口座を持たない消費者を対象に、申請者のスマホ上の支払い、移動履歴などのビッグデータから独自の信用偏差値を算出して審査、融資している。アプリのダウンロードから融資承認までの時間は5分ほどという。

海外拠点はマニラとケニア・ナイロビの2カ所にある。

発展途上国にあって、日本にはない。
日本の銀行は、若い起業家に金を貸さない。

金融庁も助けてくれない。
いるのは怪しい無茶苦茶な条件を出してくるヤクザのような投資家!

そこで、日本の若い起業家を対象にしたマイクロファイナンス(Micro finance/小口金融)としても、仮想通貨を考えている。

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