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2018年02月18日

独りぼっちの雄カエル「ロミオ」に、大きな愛の募金265万円。

自然愛とメディア

AFPは2018年02月18日に、南米ボリビア中部コチャバンバ(Cochabamba)の自然史博物館(Cochabamba Natural History Museum)で飼育されている独りぼっちの雄カエル「ロミオ(Romeo)」にこのほど、「愛」のこもった多くの募金が寄せられたと報告した。

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「ロミオ」は確認されているセイウェンカズミズガエル(Sehuencas water frog/Telmatobius yuracare)としては唯一の個体で、「ジュリエット」となる雌ガエルに出会えなければ種が絶滅する恐れがある。

セイウェンカズミズガエルの寿命を考えると、「ロミオ」に残された時間はあと5年しかない。

そこで米国テキサス州に拠点を置く野生生物保護団体「グローバル・ワイルドライフ・コンサベーション(Global Wildlife Conservation)」は、出会い系サイト「マッチ(Match)」、ボリビアの両生類保護プロジェクト「ボリビアン・アンフィビアン・イニシアチブ(Bolivian Amphibian Initiative)」が協力し、バレンタインデーに合わせて「ロミオ」のお相手を探すための資金への寄付を募ったところ、目標としていたUS$1万5000(約160万円)を大きく上回る計US$2万5000(約265万円)が寄せられた。

両生類保護プロジェクトの創設者アルトゥーロ・ムニョス(Arturo Munoz)は「寄付をしてくださった皆様にお礼を申し上げる。次の重大発表は、「ロミオ」にジュリエットが見つかり、彼の種を絶滅から救う繁殖プログラムを立ち上げたという報告となることを願っています」との声明を発表した。

募金は「マッチ」のサイトに作られたロミオのプロフィールのハッシュタグ#Match4Romeoを通じ、32か国から寄せられた。「ロミオ」のプロフィルでは、水槽の中で動き回ったり虫を捕えたりする「ロミオ」の動画がみられる。

「ロミオ」のお相手を見つけるため、探索チームは6月にもボリビア東部のアンデス(Andes)の森で活動を開始する。

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