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2018年02月11日

韓国の保守派が、金正恩の妹らが鑑賞予定の北楽団公演の劇場前で抗議活動!

スポーツ政治

AFPは2018年2月11日に、平昌冬季オリンピックで韓国と北朝鮮の融和ムードが高まるなか、ソウル(Seoul)では2018年2月11日に、文在寅(문재인/Moon Jae-In/ムン・ジェイン)大統領や北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン/Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長の妹金与正(キム・ヨジョン/Kim Yo-Jong)らがコンサートを鑑賞する予定の劇場前で、韓国の保守系活動家らが北朝鮮国旗を燃やすなど抗議活動を行ったと報告した。

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北朝鮮はオリンピック直前に韓国と交わした合意に基づき、平昌冬季オリンピックに合わせて「三池淵管弦楽団(Samjiyon Orchestra)」の団員約140人を韓国に派遣した。

「三池淵管弦楽団」による韓国公演は2018年2月11日が最後で、金与正と金永南(キム・ヨンナム/Kim Yong-Nam)最高人民会議常任委員長、韓国の文在寅大統領らが鑑賞することになっていた。

だが文在寅大統領が押し進める北朝鮮との関係改善を韓国の保守派は北朝鮮シンパなどと批判した。

劇場前に数十人が集まり、「醜い政治オリンピックに反対!」などと書かれたプラカードを掲げ、「ソウルの中心に赤い共産主義者らを迎え入れるなど究極の屈辱だ!」などと叫んだ。一部は金正恩の顔写真を破いたり、北朝鮮国旗を燃やしたりして警察官に制止された。

抗議活動に参加した人々は、北朝鮮にソウルでの「プロパガンダ」活動を容認し、米韓軍事同盟を弱体化させているとして文在寅大統領を非難している。

米軍は、韓国から撤収すべきかもしれない。

しかし、これほど政治的なオリンピックを容認したIOC(International Olympic Committee/国際オリンピック委員会)は、今後大きなしこりを世界に残した。

2018-02-10---オリンピックを口実に制裁解除を図る北、手助けする韓国政府。
2018-02-09---北朝鮮、ナンバー2の金永南、平昌へ派遣。
2018-02-05---IOC、平昌オリンピックにロシア選手ら、15人の参加認めず!

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