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2018年01月18日

NASAが、初のアフリカ系米国人ISSクルーを突然交代。

宇宙

AFPは2018年01月21日に、NASAは2018年01月18日に、2018年06月のISS(International Space Station/国際宇宙ステーション)長期滞在クルーに選ばれていた46歳のアフリカ系米国人のジャネット・エプス(Jeanette Epps)飛行士をクルーメンバーから外し、別のメンバーに交代したと発表した。

突然の変更理由は明らかにしていない。
人種差別か?

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エプス飛行士は、2018年06月にカザフスタンから打ち上げられるロシアの宇宙船「ソユーズ(Soyuz)」に搭乗し、ISS第56/57次長期滞在クルーのフライトエンジニアとしてISSに長期滞在することになっていた。長期滞在ミッションの1期間は通常約3か月。実現していれば、宇宙に長期滞在する初のアフリカ系米国人となるはずだった。

エプス飛行士の代替クルーには、別のミッションで飛行予定だったセレーナ・アウニョンチャンセラー(Serena Aunon-Chancellor)飛行士が選ばれた。

NASAのブランディ・ディーン(Brandi Dean)広報担当は2018年01月19日に、AFPの取材に電子メールで回答。「飛行任務の決定にあたっては複数の要素を考慮している」としたうえで、「今回の決定は個人的な事情によるものでNASAからの情報提供はない。」と説明した。

それとも妊娠か?

エプス飛行士は、すでにテキサス州ヒューストン(Houston)郊外のジョンソン宇宙センター(Johnson Space Center)の宇宙飛行士部隊に戻っており、宇宙飛行士室での業務に従事するという。

今後もエプス飛行士がISSでのミッション候補となる可能性はあると、ブランディ・ディーン広報担当は付け加えた。

これまでISSに滞在したアフリカ系米国人の宇宙飛行士は6人いるが、いずれもスペースシャトルによるISS組立など短期ミッションのクルーだった。

エプス飛行士はCIA(Central Intelligence Agency/中央情報局)で、Technical Intelligence Officerとして働いていた元職員という肩書を持つ。

スパイが、宇宙から何を探ろうというのだ?
北朝鮮か?

Technical Intelligence Officerとして、ISSから、ミサイル迎撃ロケット発射?実験???
何もわからないので、想像するとおもしろくなる。

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