2017年12月18日

関西ペイント、インドネシアで首都の競技場改修に塗料供給。

スポーツ

アジア経済ニュースNNA ASIAは2017年12月18日に、関西ペイントは、2018年夏にインドネシアで開催されるアジア競技大会で使用する競技場の改修工事に塗料を供給していると報告した。

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現地法人のKPC(Kansai Prakarsa Coating/カンサイプラカルサコーティングス)によると、供給量は合わせて65トンに上り、スポーツ施設用にこれほどの量を供給したのは初めてという。

アジア競技大会は2018年08〜09月に、メイン会場の首都ジャカルタ(Jakarta)と南スマトラ州のパレンバン(Palembang)で開催される予定で、既存施設の大規模改修工事が進められている。

KPCは、今年1月から始まった南ジャカルタ・スナヤン地区の中央競技場「グロラ・ブン・カルノ・スタジアム(Gelora Bung Karno Stadium)」の手すりや、室内競技場「イストラ・スナヤン(Istora Senayan)」の屋根などの塗装工程の工事に、鉄部、木部用の塗料として、速乾性、光沢性に優れるフタル酸樹脂塗料 「FTALIT」を納入している。

このほか競技場の床や競技場周辺の歩道向けにはFTALIT以外の塗料を供給している。KPCの担当者によると、イストラ・スナヤンの塗装は既に完了しており、グロラ・ブン・カルノ・スタジアムも今月中に終了する予定という。

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