2017年06月18日

韓国の「辛ラーメン」などから豚成分検出、インドネシアで販売禁止!

食品

朝日新聞デジタルは2017年06月20日に、インドネシアで販売されている韓国メーカーのインスタント麺の一部から、原材料として未表示だった豚由来の成分が検出されたとして、インドネシアのBPOM(Badan Pengawas Obat dan Makanan/国家食品医薬品監督庁)が2017年06月18日に、4商品の販売許可を取り消したと発表した。

ただし、製品名はあきらかにしていない。

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対象は、各国で人気の「辛ラーメン」ブランドの一つで、「辛ラーメン・ブラック」など、韓国企業3社の4商品。
インドネシアで豚成分が含まれる食品を売る際に求められる「豚入り」表示がないまま、数年前から売られてきたが、BPOMが実施したサンプル調査で豚由来のDNAと一致する成分が検出されたという。

WINA(wina world instant noodles association/世界ラーメン協会)によると、インドネシアの即席麺の消費量は2016年に130億食を記録して、中国(香港を含む)に次ぐ世界2位。地元企業の商品だけでなく韓国ブランドも人気が高い。

国民の9割が信奉するイスラム教にとって最も神聖とされるラマダン(断食月)中に、イスラム教徒が口にしてはならない豚の混入が発表されたことで、関連商品も含めた韓国系の即席麺販売に影響が出る可能性もあるかもしれないと伝えている。

このような基本知識も無視していたとは、重罪である。

さらに、2013年には、新華社からの情報として、韓国「辛ラーメン」からヒ素・鉛・水銀など重金属が検出されたと話題になったこともあるが、確認できなかった。

私は、辛いものがダメなので、またイスラム教徒でもないので、全く無関係である。

2017-06-20---ベトナムの即席麺の消費量、2016年は49億食で世界4位。

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