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2017年03月14日

Asia Week New York 2017

アート

ArtDaily、アジア・ウィーク・ニューヨーク2017(Asia Week New York 2017)で、エリックトムセンギャラリー(Erik Thomsen Gallery)は、日本の3つの展覧会の一つとして、戦後日本の書道(Post-War Japanese Calligraphy)、アバンギャルドな書道家を紹介している。

井上有一の作品を海上雅臣が、精力的に世界に広めた。

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書道家の井上有一(Yuichi Inoue/1916-1985)の1977年の作品「圓(Cycle/Eternity)」和紙に墨、144x189cmを紹介した。

私は、ドイツにいた時に、このようなものを見せられて、なんて書いてあるのか聞かれ、読めなくてなんども困ったことがある。

ドイツ人から、お前は日本人なのに日本語が読めないのかと言われる。

もっと困ったのが、日本人のリストをアルファベットにする時、日本語は、読み方が人によって違う!

ドイツ人にしたら、お前は日本人なのに日本人の名前も読めないのかと言われる。

さらに、俳句を訳してくれと言われると、完全にお手上げである。

そうだ、私はバカだということになる。

ところで、日本人以外は、どう捉えているのだろう。

それもアートである。

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