7-28

世界肝炎デー(World Hepatitis Day)

健康

2004年06月にヨーロッパと中東の13の患者グループが10月01日を「国際C型肝炎啓発デー」として始めたのが始まりで、2005年04月14日に、EASL(EASL)が年間会議を開催し、24カ国から、29メンバーに拡大し、2007年まで実施された。

2008年には世界肝炎アライアンス(World Hepatitis Alliance)が05月19日を「世界肝炎デー」と制定した。

2010年05月のWHO(World Health Organization/世界保健機関)総会で支持されて、WHOが認定する世界啓発の日の一つとして、07月28日を世界肝炎デーとすることを決議した。

ネパールでは、生水を飲んで、多くがC型肝炎になった。
私は、何人も自転車に乗せて病院に連れて行き、入院させた。
私は、大学時代に急性アルコール中毒で肝炎になり、ネパールではC型肝炎には感染しなかった。