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2016年02月23日

ビーチで、サメとポーズをとったこの男は何をしているのだ!

自然

米国の新聞「ニューヨークポスト(New York Post)」は、衝撃的な映像は、男がサメを海から引きずり出してポーズをとり、周囲で多く写真を撮っていると報告した。

WPTVニュースアンカーであるアシュレイグ・ウォルターズ(WPTV news anchor Ashleigh Walters)により撮られたビデオをFacebookにアップロードした。

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ビーチを通る人に海洋からサメを引き抜き、その尾部を持って、近くで砂の上を引きずる。

サメが絶望的に後ろの水に進もうとするのが見られるけれども、人はそれに取り組む、いくつかの見物人が笑い、写真をとるために集まる間、それをつかんで投げた。

ウォルターズはビデオに表題「Shark capture, release on Palm Beach, Shark was put farther into water after end of video. It did not resurface for several minutes.」と付けた。

サメは、別のビーチを通る人が後ろの水にリリースするまで、1分より多くの間、砂の上に放置されることを強制される。

フロリダのパームビーチで取られたビデオは、370,000回より多く見られ、うんざりしたFacebookユーザーから数百のコメントを手に入れた。

まるで、浦島太郎のカメをいじめる餓鬼である。

こんな小さなサメをいじめるなら、ホオジロザメに素手でかかっていくべきである。

2016-02-18---聖フランシスのイルカは、写真に撮って、2頭が殺された。
2015-08-09---村は、お金を慈善活動からゆすり取るために、1,000頭以上のイルカを殺した。

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