2015年10月30日

ブラジル刑務所、ネズミを調教してコカイン運搬!

麻薬とメディア

AFPは2015年11月06日に、ブラジル北部トカンチンス(Tocantins)州の刑務所で、受刑者に訓練されたネズミが監房から監房へ薬物を運搬していたことが分かったと、警察当局が2015年11月05日に、発表した。

刑務所のジーン・カルロス・ゴメス(Gean Carlos Gomes)所長によると、2015年10月30日に、定期点検中の警察官が、尻尾にフックが結び付けられた灰色の小さなネズミを発見した。

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「良く飼いならされていて、頭をなでることさえできた」とゴメス所長は語った。

ジーン・カルロス・ゴメス所長は、「警察官はこのネズミが監房Aから監房Cへ向かっていることに気付いた。受刑者がネズミの尻尾にワイヤーを結び付け、薬物や、携帯電話の部品などを運ばせていたのだ」と話している。

警察官が監房内を捜索したところ、コカインとマリフアナが見つかった。監視カメラを分析して、ネズミの飼い主を捜す方針であると話していると報告した。

ネズミは刑務所そばの森で自然に帰された。

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