2015年01月08日

性教育とポルノの違いが分からないウガンダ当局。

性とメディア

AFPは2015年01月09日に、ウガンダの警察当局は2015年01月08日に、ポルノ映画の制作に関与したとして、性教育家の女性ら2人を逮捕したと発表した。
ウガンダでは昨年2月に反ポルノ法が成立し、取り締まりが強化されていると報告している。

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ところが、2015年01月08日の摘発で逮捕されたのは、「アンティ(auntie/おばさん)」の愛称で親しまれている性教育家のマリアム・ンディバサ(Mariam Ndibasa)と同僚の男性であった。

2014年2月に可決・成立した反ポルノ法では、ポルノの制作・売買・公開をめぐって有罪となった場合、最長10年の禁錮刑と最大1000万ウガンダ・シリング(約42万円)の罰金が科せられる。

ウガンダの民間紙デーリーモニター(Daily Monitor)によると、捜査当局と倫理・品位省は昨年11月から合同で、ポルノ売買に関与した人物の摘発に力を入れている。

11月にはミュージシャンで、28歳のディディ・ムチュワ・ムギシャ(Didi Muchwa Mugisha)が、女性歌手が下着姿で歌うミュージックビデオをめぐって反ポルノ法違反に問われた。ムギシャはポルノを制作・販売した罪を認め、20万ウガンダ・シリング(約9000円)の罰金刑を受けている。一方、20歳の女性歌手ジャミマー・カンシメ(Jemimah Kansiime)は無罪を主張し、裁判で戦う方針であると報告している。

何をポルノと言い。何を性教育というかと言うかは、誰が判断するかという問題も含まれる。

有罪になったビデオは、音楽ダンス・ビデオだと思うが---

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