2012年10月15日

デンマークのアダルトサイト「小さいことは良いことだ!」コンテストを開催。

美容と医学の科学

AFPは、世界でも面積が小さな国の1つ、北欧のデンマークでは、「小さいことが重要(The smallest is the extreme)」で、現在、ペニスの小ささを競うコンテスト「prize for Denmark's smallest penis」が開催されていると報告した。

デンマークのあるアダルトサイトSinglesex.dkが主催しているこのコンテストのルールは簡単で、勃起した状態でその長さを示す巻き尺とともに撮影した写真を同Webサイトに送るだけで登録できる。

応募は2013年1月31日まで受け付けている。

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最も小さかった人のほか、同サイトの女性登録メンバーの投票数が最も多かった男性の2人が優勝者となる。
優勝者2人にはiPhone、2位と3位の男性にはタブレット型端末「iPad 3」が賞品として贈呈される。

45歳のサイト運営者の男性Morten Fabriciusは「ペニスは大きくなきゃいけないと思い込んで意気消沈している男性は多い。でも巨大なのを持ってるなんてことは普通はないんだ」と語る。
「何でもかんでも、もっと大きく、もっと大きく、もっと大きくなきゃいけないとせき立てられている。メディアがそんな風に人々を怖がらせているなんて信じられないよ!」と言っている。

性科学者のビビ・ホレンダー(Vivi Hollaender)は、多くの男性から自分のペニスは小さいという相談を受けるという。
ビビ・ホレンダーが知るなかで最も小さかった人は、勃起時の長さが1.5cmだった。
この写真をビビ・ホレンダーに送ってきた男性は、性生活に問題はないと話していたと言っている。

「実に多くの男性が自分のペニスは小さすぎると考えていることは非常に心配だ。そんな考えが彼らの生活の質を台無しにしている」とビビ・ホレンダーは警告した。

ただし、デンマークのあるアダルトサイトSinglesex.dkは、完全にポルノ・サイトであることから、聖人君子は刺激が強すぎるかもしれない。

確かに上から見たときと、正面から見たときでは、上から見た方が小さく見え、自分のものを過小評価する結果になると以前、ある本で読んだことがある。

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