2012-09-12

ポーランドの魔除けブームは、世界初の魔除けマガジンを創刊!

AFPは、ポーランドで火が付いた魔除けブームは、急激に景気づけ。悪魔を払うだけの世界初の雑誌を創刊したと報告した。
創刊に当たって、ポーランドのローマン・カソリック聖職者が出版者と協力した。

哲学、神学および主要な悪魔学者の教授およびエクソシストの神父アレクサンダー・ポサッキ(Aleksander Posacki)は、「ポーランドで15年間に、4から120以上までエクソシストの数の上昇を、伝えている」と、月曜にワルシャワで着手した月刊誌「Egzorcysta(Exorcist)」でリポーターに伝えた。

皮肉に、彼は、1989年に無神論者共産主義から自由市場資本主義へヨーロッパの部分的な変更は、最も敬虔にカトリックの国家のうちの1つのままであるものの中で、悪魔の所有物の上昇に帰着した。

月刊誌「Egzorcysta」の創刊号は、62ページで特集タイトルは「New Age -the spiritual vacuum cleaner」と「Satan is real」で、印刷部数が15,000で、1コピー当たり10ズオティ(2.34EUR)で販売された。

そう言えば、ドイツにいたとき、ビュルツブルグの大司教が魔よけをしたと言って、少女を殺してしまい逮捕された。

また、バンベルグの魔女裁判博物館の拷問の道具を見て、誰でも魔女になってしまうと怖かった!

でも、怖いもの見たさ---