2011-04-08

2010年に、ソフトバンクがもっとも多く契約者数を獲得!

Cellular-Newsは、日本の携帯電話事業者の中、ソフトバンクが2010年に最も多くの新規契約者を獲得したと報告した。

そして、ソフトバンクは日本のiPhone販売で独占し、飽和した携帯電話市場でスマートフォンが巨大なヒットを立証したと報告している。

ソフトバンクは2010年に353万2100人の新規契約者を獲得し、NTTドコモは192万7700人の追加顧客に獲得された。
KDDIは112万6600人の追加顧客に獲得し、eMobileは76万6100であった。

2010年は、完全にソフトバンクの独走であった。

だから、ソフトバンク孫正義社長が役員報酬100億円、震災遺児支援に寄付できた。

NTTドコモ、KDDIのような雇われ社長にはできなかった。