2011-02-11

WikiLeaksのアサンジは、ぼくの愛猫を虐待した!?

AFPは、元WikiLeaksのメンバーであったダニエル・ドムシャイトベルク(Daniel Domscheit-Berg)が、ドイツ・ベルリン(Berlin)で、WikiLeaksの暴露本「Inside WikiLeaks: My Time with Julian Assange at the World's Most Dangerous Website(ウィキリークスの内幕:世界で最も危険なウェブサイトでジュリアン・アサンジと過ごした日々)」の出版し、創設者ジュリアン・アサンジ(Julian Assange)の奇行の数々をぶちまけたと報告した。

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その中で、ダニエル・ドムシャイトベルクが飼っていた雄ネコ「シュミット」に対する「虐待」のエピソードは際立っていると言っている。

その本によると、ドイツのウィースバーデン(Wiesbaden)でアサンジと暮らすようになってから、シュミットは精神病に苦しむようになってしまった。
アサンジが、指をフォークのように広げてシュミットの首をつかむなど、日常的にシュミットに虐待を加えたからだと書いている。

だが、アサンジの攻撃に「シュミット」も前足で反撃するようになったため、「狂ったオーストラリア人(アサンジ)も安泰ではいられなくなった」
「ぼくのネコにとっては悪夢のような日々だったにちがいない」と、ダニエル・ドムシャイトベルクは書いている。

それ、米国諜報局ペンタゴンと、オバマ大統領のホワイトハウスは、猫虐待で逮捕状を請求しろ!

だけど、馬鹿げたことを公表するものである。
こんな本が売れるのだから、出版社もやくざな商売である。

ダニエル・ドムシャイトベルクも、かなり馬鹿なのかもしれない。
まともな神経の持ち主で花子とだけは、確実だろう!

この男が作った「OpenLeaks」は、大丈夫なのだろうか?

これだけプレッシャ−を掛けられても、スマップ(SMAP)の草彅剛事件のようなことを起こさないのだから---

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