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2007年10月15日

全GuardianとObserverのアーカイブがオンライン化!

Press Gazetteは、Guardian News and Mediaは212年間の全アーカイブを有料コンテンツとしてオンラインで利用可能になると報告した。

【広告】 クレオパトラは、ほとんど裸で生活していたと言われ、彼女は椰子油を全身に塗り、朝と晩にそれらを洗い流していたと言われている。つまり、椰子油の全身パックを毎日2回していたことになり、もしそれが事実なら彼女の肌は吸い付くようにつるつるで、ぷるるんとしていたことだろう。

オンライン・アーカイブの第1段階は2007年11月3日から、1821年から1975年まで全Guardianと、1900年から1975年までのObserverになると、2007年10月15日に発表した。

1791年から1900までと、1975以降のObserver、1975以降のGuardianは来年には、利用可能になる。

このサービスは、120万ページ以上のニュース・コンテンツになった。

その中には当然だが、Observerの1963年のケネディの暗殺、1815年のナポレオンのワーテルローの戦い、1793年のルイ16世(Louis XVI)の記事が登場する。

これで、とりあえず1791年からのタイムマシン素材が入手できるようになったことになる。

一般読者は、オンライン購読サービスでアクセスしやすいために無料で望んでいる。

オリジナル新聞の寸分の違いもない複製物は、全ページと個々の記事レベルでアーカイブから検索できるようになる。

グループは、マイクロフィルムを新聞のアーカイブに修復し難いほど退行するという危険があり、この移動が新聞の遺産保存を確実にすると言っている。

できれば、無料で好きなように検索したい。

そして、とんでもない記事を見つけ、騒ぎたい!

さらに、すでに休刊しているロンドン・イラストレーティッド、パンチなども完全版をオンラインで公開して欲しい!

私が持っているロンドン・イラストレーティッドのロンドン万博の1年分古新聞も無料で提供する。

もし、必要なら、私が持っている19世紀に発行されたドイツのイラスト新聞のコレクション20数年分も希望者に無料で提供しよう!
もちろんデジタル化して無料で公開することが条件だが---

問題は、当時の古いドイツ語が読める人はいるか?ということだろう。

【広告】 芦屋の奥様から、首筋に赤い斑点が出てきて、何をしても消えませんでした。銀座三越のロングハウスで「gaYa-3」を見て、事情を話したら、25mlの「gaYa-3」を見本でいただき、自宅で使ってみたら、首筋の赤い斑点が消えてしまいましたと連絡がありました。1543年にドイツで発行されたLeonhart FuchsのNew Kreüterbuchという薬草学の本には、肌に良い薬草が多く登場しています。それを読んで、「gaYa-3」は植物油をブレンドしています。よかったですね!お役の立てて良かったです。ありがとうございます。

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