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2017年11月27日

三菱地所、オーストラリアで住宅開発に初参入!

未来

アジア経済ニュースNNA ASIAは、三菱地所と三菱地所レジデンスが、初の住宅事業に参画し、オーストラリアの建設大手LL(Lendlease/レンドリース)と共同で、メルボルン中心部に大型タワーマンションを開発することが分かったと報告した。

総事業費は約340億円を見込む。同社は今年1月、レンドリースなどと共同でシドニー中心部の約4,600平方mの敷地に、高さ248mのシドニー・サーキュラーキーの超高層オフィスビル開発事業「Circular Quay Tower(サーキュラーキータワー)」にも参画している。

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三菱地所は2017年11月24日に、レンドリースが進行中の大規模複合再開発「Melbourne Quarter」計画に含まれる、
大型タワーマンション開発事業「メルボルン・クオーター・イースト・タワー(Melbourne Quarter East Tower)」に参画することで同社と合意した。

主要ターミナル駅であるサザンクロス駅(Southern Cross station)から徒歩1分の立地で、地上44階建て、総戸数は719戸になるという。2017年11月末に着工、20年の完工を目指す。

三菱地所の広報はNNA豪州に対し、メルボルンの住宅開発に進出する理由として、メルボルンは居住人口約440万人と規模が大きく、さらに毎年10万人のペースで人口が増加していること、郊外の戸建てから中心部に移り住む動きが加速し、需要が見込めることなどを挙げた。
現時点では具体的な案件はないものの、メルボルンとシドニー、ブリスベンの3都市を中心に今後の展開を検討していると伝えている。

三菱地所とレンドリースがオーストラリアで共同事業を行うのは、本件で2件目。両社の事業権益は50%ずつとなる。
三菱地所はレンドリースについて「今後オーストラリアのすべての事業で共同するかは分からないが、互いにノウハウを提供し合う非常にいい関係を築いている」とした。

また、シドニー・サーキュラーキーにおけるオフィスビル開発事業も順調に進行しており、計画通り2018年に着工し、21年の完工を予定しているという。

つまり、後からの住宅事業が、先のオフィスビル開発事業を追い越した。それでも、非常にいい関係を築いていると伝えている。

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