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2017年11月13日

2017国際ロボット展。

未来

日刊工業新聞社は2017年11月13日に、600社を超えるロボット関連企業が出展され、2年に1度の開催される世界最大規模のロボット専門展【2017国際ロボット展】 が2017年11月29日より東京ビッグサイトで開催されると報告して来た。

ものづくりを支えるロボットからサービスロボットまで最新のロボットが出展される。
〇日時:11月29日(水)〜12月2日(土)10:00〜17:00
〇会場:東京ビッグサイト 東1〜6ホール
〇主催:(一社)日本ロボット工業会、日刊工業新聞社
〇入場料:1,000円(事前登録者、招待券持参者、中学生以下は無料)

事前登録者は無料だそうです。私はこれまで入場料を払った記憶はありません。

【広告】 最近は、見るからにガサガサで、しわしわの高齢者の肌になってきていたのですが、「gaYa-3」を使ったら、若いころのように肌がつるつるで、プリンプリンになってきました。こんなのははじめてです。と、ご連絡をいただきました。ありがとうございます。

【注目の併催事業】
〇『iREXロボットフォーラム
-働く現場を変える!ロボットとともに』
  日時:11月29日(水)15:00-17:00
  内容:ロボットトップメーカーとユーザーが最新のロボット活用について
     パネルディスカッションを行います。

〇『NEDOロボット・AIフォーラム2017』
  日時:11月29日(水)10:30-17:00
  内容:第一線で活躍するキーパーソンが、ロボット・AIの研究開発や
     ビジネスの最新動向等を紹介します。

〇『RRI国際シンポジウム2017』
  日時:11月30日(木)10:00-17:00
  内容:日本版IoTである「コネクティッドインダストリーズ」の紹介の他、
     ドイツ、中国、スイス等からものづくりの未来の講演がある。

【広告】 乾燥肌にご注意ください。慢性化することがあるそうです。全身ボディパック「gaYa-3」をお試しください。

【広告】 ジョナサン・ストラウド著「バーティミアス-プトレマイオスの門」理論社の13ページに、刺客の足の親指の爪は、ぞっとするほど恐ろしく、ワシの鈎爪みたいに曲がっていて、ヤスリで鋭く研いである。足は大切な道具なので、手入はまめだ。いつもきれいに洗い、軽石でこすってから、ごま油をつけているので。羽毛のように滑らかだ。刺客は手の指と足の親指の爪だけで体をささえるという。この強力な爪で、刺客たちは大理石の柱をよじ登り、マッシリアからパロラマウントにいたる氷の滝を越えてきたとある。これは小説だが、爪以外の足の手入は正しいと思う。日本の忍者もごま油を使っていたことだろう。