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2017年10月02日

細川護熙元首相、小池百合子を「こざかしい!」で断罪。

政治人物

毎日新聞が2017年10月03日に、細川護熙元首相は2017年10月02日に、毎日新聞のインタビューで、小池百合子東京都知事が代表を務める希望の党について「(安倍政権を倒す)倒幕が始まるのかと思っていたら、応仁の乱みたいにぐちゃぐちゃになってきた。政権交代までいかなくとも、せめて自民党を大敗させて、安倍晋三首相の党総裁3選阻止まではいってもらわないと」と語った。

小池百合子が衆院選に立候補する可能性は「恐らくないだろう」とも述べた。

【広告】 ジョナサン・ストラウド著「バーティミアス-プトレマイオスの門」理論社の13ページに、刺客の足の親指の爪は、ぞっとするほど恐ろしく、ワシの鈎爪みたいに曲がっていて、ヤスリで鋭く研いである。足は大切な道具なので、手入はまめだ。いつもきれいに洗い、軽石でこすってから、ごま油をつけているので。羽毛のように滑らかだ。刺客は手の指と足の親指の爪だけで体をささえるという。この強力な爪で、刺客たちは大理石の柱をよじ登り、マッシリアからパロラマウントにいたる氷の滝を越えてきたとある。これは小説だが、爪以外の足の手入は正しいと思う。日本の忍者もごま油を使っていたことだろう。

小池百合子は日本新党結党以来、折に触れ、細川護熙元首相からアドバイスを受けてきた。
希望の党の公認を巡り、リベラル勢力や首相経験者を選別することに「同志として小池を手助けしたいと考えてきたが、排除の論理を振り回し、戸惑っている。公認するのに踏み絵を踏ませるというのはなんともこざかしいやり方で『寛容な保守』の看板が泣く」と強く批判した。

同じく日本新党出身の前原誠司民進党代表については「名を捨て実を取ると言ったが、状況をみていると、名も実も魂も取られてしまうのではないかと心配になる」と述べた。

さらに自身が日本新党を結成したことを振り返り「政権交代という大目標に立ち向かうときは怒濤(どとう)のように攻め立てなければ成功しない」と、候補者擁立などで混迷する「小池の乱」に苦言を呈した。

安倍晋三首相に挑戦したのが、「金魚のふん」と、「金魚にふんの落ちこぼれ」を集めた、枝野幸男の「立憲民主党」?

会場には、新党に参加する見通しの民進党の参院議員の姿もあったが、壇上に上がったのは枝野幸男だけ。

これでは無理だ!

長妻昭元厚生労働相は、「(公認が)どこになるかもまだ……報道では出ていますが……」。対応した男性秘書は困惑気味に語った。長妻昭元厚生労働相から「枝野新党」に参加することについて、まだ直接連絡を受けていなかったという。

菅直人元首相は自身のブログで、「希望の党」設立を受けて「大いに協力したい」と小池代表に秋波を送っていたが、希望側から合流を拒絶された。

長妻昭元厚生労働相、菅直人元首相も「金魚にふんの落ちこぼれ」

希望の党からの「排除リスト」に名前が挙がっていた他のリベラル系の民進党前職も、各地で街頭に繰り出した。
辻元清美幹事長代行は地元・大阪府高槻市内で「私はぶれずに進みたい」と強調。
阿部知子も地元・神奈川県藤沢市で「新しい独裁者はいらない」という。

それでも、「金魚のふん」に投票するのだろうか?

なんと、小池百合子は酷いことをする!
これはもう、人間のすることではない!

今回の選挙は、でたらめ!むちゃくちゃ!呆れ返るバカ集団になってしまった!

都民ファーストの会が立ち上がる前から小池百合子女史を支えてきた都議の音喜多駿、上田令子が都民ファーストから離脱するという。

もうばらばら!

バカ東京都知事はいりません。
早く、東京都知事もやめてください!

もうばらばら!
まるで自動車のフロントカラス!

小池百合子に悪い噂が吹き出し、それが多すぎる!

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