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2017年09月11日

中国初の民間高速鉄道。

観光経済

アジア経済ニュースNNA ASIAは2017年09月13日に、郭広昌(郭广昌)会長が率い、中国の上海市に本拠を置く、中国の民営投資会社コングロマリット(複合企業)の復星集団(复星集团)による民間のコンソーシアム(企業連合)は2017年09月11日に、浙江省の杭州〜紹興〜台州の3市を結ぶ高速鉄道「杭紹台高鉄(杭绍台高铁)」のPPP(Public Private. Partnerships/官民連携)事業をめぐる投資契約を結んだと報告した。

コンソーシアムは同事業の51%を出資。民間が過半数を出資して建設する高速鉄道は中国で初めてと、人民日報、新京報が2017年09月12日に伝えた。

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高速鉄道「杭紹台高鉄」は年末の全面着工を目指し。全長は269kmで、設計最高速度は350km。2021年の開通を目指す計画になっている。

投資総額は409億元(約6,800億円)で、このうち復星集団率いるコンソーシアムが51%、中国の国鉄運営を担う中国鉄路総公司(中国铁路)が15%、浙江省政府が13.6%、紹興、台州の両市政府が20.4%をそれぞれ出資する。

コンソーシアムには鉄道信号システムを主力とする浙江衆合科技、鉄道工事などを手掛ける宏潤建設集団などの上場企業も参画している。

高速鉄道「杭紹台高鉄」の建設計画推進は、復星集団傘下の上海星景股権投資管理(上海星景股权投资管理有限公司)が担う。契約期間は工期(4年)を合わせて34年。契約期間の満了に伴い、関連資産は政府に無償譲渡する。

国家鉄路局は近年鉄道投資を加速した。第13次5カ年計画(16〜20年)期間中には3兆5,000億〜3兆8,000億元を投資する目標を掲げており、民間資本の参画も増やしていく考えとみられる。

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