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2017年03月10日

3千年前のファラオ像2体、カイロのスラムで発掘。

超過去

さすがエジプト!AFPは、3000年以上前の古代エジプトのファラオ(王)像2体が、カイロ(Cairo)首都圏の住宅地でエジプトとドイツの考古学チームによって発掘されたと報告した。

像が見つかったのは、カイロ首都圏北東部のマタリア(Mattarya)地区で、かつて古代エジプト王朝の首都ヘリオポリス(Heliopolis)があり、現在は労働者・中産階級の住宅が立ち並ぶスラムであった。

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荒廃した団地に挟まれた荒れ地で見つかった像2体は、古代エジプトの第19王朝(紀元前1314〜1200年)に在位した2人の王を模していると考えられている。

1体は高さ8mで、硬い珪岩(けいがん)で作られていた。

像自体からは人物の特定は不可能だが、ラムセス大王とも呼ばれたラムセス2世(Ramses II)の神殿の入り口で発見されており、この王の像であることが示唆されている。

もう1体の像は石灰岩でできており、紀元前12世紀のセティ2世(Seti II)の像だった。

ラムセス2世とセティ2世は有名だから、至る所にあったのだろう。

Heliopolis, Cairoの緯度、経度
30°06'00.0"N 31°20'00.0"E
または、
30.1, 31.333333

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