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6月23日

慰霊の日 [沖縄県]

戦争と平和

1961年に、アメリカ施政下の沖縄で、日本の国民の祝日に相当する「住民の祝祭日」の一つとして、「慰霊の日」が定められた。

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1972年の沖縄復帰後は休日としての法的根拠がなくなったが、1991年に沖縄県の条例で休日と定められた。

なお、沖縄戦終結の日は1945年06月22日とする説もあり、制定当初から1965年までは6月22日が「慰霊の日」とされていた。

1945-06-23---第2次大戦の沖縄における組織的戦闘が終結した。

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この記事に関連する日付

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