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2014年09月13日

ガラスで出来た高さ1900mの通路「白石山玻璃栈道」。

観光

中国の国営テレビ局中国中央電視台(CCTV)は、中国の河北省(China’s Hebei Province)の観光地で、高さ1900mの崖に、ガラスで出来た通路「天空之路」として、「白石山玻璃栈道」が構築されたと、Twitterで写真だけで報告した。

日本の東京タワーにも床が一部ガラスで出来た部分もあるが、中国のは大自然の中に構築されたようである。

【広告】 ジョナサン・ストラウド著「バーティミアス-プトレマイオスの門」理論社の13ページに、刺客の足の親指の爪は、ぞっとするほど恐ろしく、ワシの鈎爪みたいに曲がっていて、ヤスリで鋭く研いである。足は大切な道具なので、手入はまめだ。いつもきれいに洗い、軽石でこすってから、ごま油をつけているので。羽毛のように滑らかだ。刺客は手の指と足の親指の爪だけで体をささえるという。この強力な爪で、刺客たちは大理石の柱をよじ登り、マッシリアからパロラマウントにいたる氷の滝を越えてきたとある。これは小説だが、爪以外の足の手入は正しいと思う。日本の忍者もごま油を使っていたことだろう。

多くの事故を起こしている中国だけに、安全か?
という不安もあるが、それも観光客には期待の一種になるのかもしれない。
天馬に乗った気分が味わえるかもしれない。

早速調べると、建設途中からの写真などを紹介しているが、こんな薄いガラスで大丈夫?
手すりも簡単なのので、展望台はさらに恐ろしい!

まだ、中国人観光客しか来ていないようである。

もう、ディズニーランドのような作られた観光ではないようである。

そう言えば安全な発展途上国と言うことで、世界中から東南アジア諸国に観光客がやって来ている。

河北省と言えば、河北切り紙細工芸術の故郷でもある。

度胸試しの後にお土産としては、最適かもしれない。

河北省の白石山のGoogle Earthポインター情報
39°14'50.9"N 114°38'56.2"E
または、
39.247472, 114.648947

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