2010年07月30日

より多くの日本人が失業し、工場の生産高が落ちている!

Cellular-NewsはAP通信からの情報として、日本は2010年06月に4カ月連続で失業率が上がり、価格が下がり、工場の生産高まで下がったと報告した。

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日本政府は金曜日に、もろい回復を考えさせられる督促状受け取ったが、失業率は上昇し、デフレはさらに深まり、そして、工場は、より少ない車と携帯電話を作ったと報告している。

これらの情報はカンボジア、ベトナムにも届いていて、日本というと馬鹿にして相手にしなくなってきている。

日本の会社が四半期の収益を報告するときさえ、数字は、世界のNo.2経済における進行中の弱点を強調している。

強い海外の要求と深いコスト削減のおかげで、ソニーとパナソニック社を含む大手日本企業が、4月-6月の四半期の利益に跳ね返って戻した。

しかし、それは自社努力の成果ではなかった。
刺激支出を段階的に廃止する世界中の政府と共に、成長は日本とその主要輸出品市場で遅くなると予測されている。

また、円高は、輸出業者によって海外から返された利益の価値を減少させて、製品価格で、より競争力がないようにするとき、日本に再々々々々々々々度の危険を引き起こすことになる。

工場生産の低下でゴールドマン・サックス(Goldman Sachs)のアナリストであるチウォン・リー(Chiwoong Lee)は、
「日本の勢いはプロデューサーとエコノミストが予期したより色あせました。」と言っている。

湿っている経済ニュースは、円高についての心配と共に株式市場を冷やした。

日経平均株価は9,550.18への1.5%の低下に伴うアジアの衰退を導いた。

失業率は連続4カ月上がり、5.3%と2009年11月以来の最高水準になった、と政府は言った。

総務省によると、失業中の実数は前年から1.1%下がって344万になった、と言っているが、失業者を数字だけで述べる総務省の権威主義に落胆させられる。

現に、仕事があるものは6,280万に0.3%減退した。
その間、工場が大きい乗用車と携帯電話の出力を抑えるのに応じて、工業生産は6月に前の月から1.5%後退した。

これ以上書くと、もう何もしなくなりそうだから、ここらで止めておく。

日本の官僚、政治家は、何を考えているのか?

自民党が駄目なら、民主党も駄目、その他の政党もばたつくだけで、何もできない。

企業は経済能力のない学歴主義の社長を据え、泥沼にまっしぐらに向かっている。

無骨者がいた頃、彼らが日本経済を支えてきた。

まるで経済無政府状態が続いている。
世界中は、日本の状態をくすくす笑っている。
さらに、中南米にお金をばらまき、テレビを売り込んだと喜んでいるが、それは同時に、中南米が今後何年間もお金を要求できるトンネルを造ったようなものである。

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