on-the-time.jp

2009-11-12

NYのTeenは、Facebookで自らの無実を証明した。

The RawstoryはAFP(Agence France-Presse)からの情報として、武装強盗容疑で25年の刑を求刑されたニューヨークのティーンエイジャーの弁護士が、彼が投稿したパンケーキに関して掲示したFacebookのアップデート・データで無実を勝ち取ったと言ったと報告した。

[AD] You can advertise on this site.

ロドニーブ・ラッドフォード(Rodney Bradford)は、ブルックリンの住居に侵入したとして起訴され、13日間警察に留置されたが、彼が犯罪時点でFacebookへのポスティングで彼の弁明が正しいことを確証できた。

ロバート・ローランド弁護士(Robert Reuland)は、パンケーキを食べるために、ガールフレンドをからかったブラッドフォードのコメントのタイムスタンプによって、彼が犯罪に加わっていないことになり、たぶん告訴を取り下げるという検事の決定を導き出すことになったと言った。

彼が彼の父親のマンハッタンの家から8マイル(13km)離れたところにいたとき、銃でニューヨークのブルックリンにある1,390団地に侵入したとして、ブラッドフォードは起訴された。

これも、それもすべてインターネットのソーシャルネット「Facebook」のおかげであった。

誰だ!
Facebookは若者を駄目にすると言っていた評論家は!

何でも参加し、からかって道化になれば、意外と無実が勝ち取れるかも?
もっとも出しゃばりすぎて、犯罪まで暴露される麻薬中毒者も多いようだ。

それにしても、ロドニーブ・ラッドフォードは悪ガキの様相を完全にマスターしている。

[AD] You can advertise on this site.

[AD] You can advertise on this site.