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2009年06月20日

日本の男性の長寿世界一が、麻生首相批判!

ギネスブックで2007年6月に、男性の長寿世界一に認定されていた宮崎県都城市の田鍋友時(Tanabe Tomoji/1895 - 2009)が2009年6月19日午前5時に、慢性心不全のため自宅で113歳9カ月で死去したことから、京都府京丹後市の木村次郎右衛門(Kimura Jirozaemon/1897 - )が112歳で全国最高齢者になった。

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郵便局に38年勤め、定年後は年金で悠々自適の暮らしをしている。
朝日新聞の取材で、長寿の秘訣を聞かれると「腹八分目、食細くして命永かれ」と答え、毎朝、新聞を1〜2時間も読み、国会討論や相撲中継を好んで見ると答えた。

最近の政治の感想を聞かれると、「麻生首相はすべてにわたって頼りない」と手厳しい評価をくだした。

先輩の言うことは聞くものである。

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【広告】 美智子妃殿下のお付きの美年子様より電話があり、「gaYa-3」をイスラエルの方からいただき、長年悩んでいた胸にあったかぶれに塗ったら、3日ほどでつるつるになったので、探していたとご連絡をいただきました。こんなに身近にあったので驚いて、同時に興奮気味でした。美年子様より再度電話があり、イスラエルの方からではなく、中曽根様の奥様だったと修正連絡がありました。ありがとうございます。

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