gaYa広告

6月1日

電波の日

1950年6月1日に「電波法」「放送法」「電波監理委員会設置法」の俗に言う「電波三法」が施行されたことから、電波利用に関する知識を普及啓発させる目的で、電波監理委員会が1951年に制定した記念日。

【広告】 芦屋の奥様から、首筋に赤い斑点が出てきて、何をしても消えませんでした。銀座三越のロングハウスで「gaYa-3」を見て、事情を話したら、25mlの「gaYa-3」を見本でいただき、自宅で使ってみたら、首筋の赤い斑点が消えてしまいましたと連絡がありました。1543年にドイツで発行されたLeonhart FuchsのNew Kreüterbuchという薬草学の本には、肌に良い薬草が多く登場しています。それを読んで、「gaYa-3」は植物油をブレンドしています。よかったですね!お役の立てて良かったです。ありがとうございます。

電波監理委員会は1952年8月1日に廃止され、電波行政を継承した郵政省が1954年に、「6月1日」を新たに電波の日として制定した。
その後、1985年の電気通信自由化により、6月1日~15日を「テレコム旬間」として運営され、1994年からは5月15日~6月15日の1か月間を「情報通信月間」と拡充された。
また、6を「む」と読み、1を「線」として、無線としたという説もある。

総務省は、情報通信の発展に貢献した個人や団体、ICTサービス・システム事例を表彰している。

【広告】 別の60歳代の方から、全身パックをしてホットシャワーで、余分な油を洗い落とすとき、お湯が玉になって滑り落ちます。こんな経験は、娘時代にしたことを思い出しました。何となく、娘時代に返ったような気分です。と、ご連絡をいただきました。ありがとうございます。

【広告】 最近は、見るからにガサガサで、しわしわの高齢者の肌になってきていたのですが、「gaYa-3」を使ったら、若いころのように肌がつるつるで、プリンプリンになってきました。こんなのははじめてです。と、ご連絡をいただきました。ありがとうございます。